(元記事: skawngur (westerneyesから))

(元記事: fuckyeahgowild (pa-pa-pandemoniumから))

(元記事: life1nmotion (orionfallsから))

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私は、まるでブランドの靴を選ぶように彼を選んだ。
友達に自慢できる靴。
見栄えがいい靴。

最初その靴に足を通した時に、履き心地が悪くてあわないかも、と少々不安になったけど。。
皆が素敵というし。。。
自分もちょっとぐらいあわなくても平気だ、って思った。
でも、あわないところがだんだん靴擦れして肌が赤くひりひりしてくる。
それでも我慢して痛いけど履いていた。


靴はやがてぼろぼろになる。もう流行の形でもない。
誰も褒めてくれなくなった。
そのうちに、私は靴を見るだけで、足が痛く感じるようになった。

そして、もう履けない、そう思った。
私はどうして最初から心地よい靴を選べなかったんだろう。
流行遅れでもいい、かっこわるくてもいい、私にとって心地いい靴。
どうしてわかんなかったんだろ

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犬も歩けば 渋谷にあたる:靴と離婚 (via motomocomo) (via gkojax-text)

"なんだか最近は、「死にたい」というよりも「こんなに素晴らしく喜びに溢れた世界なのに、その仲間入りができなくて残念だったな」という気持ちが強い。「世界落第」というか。"

よっひーさんはTwitterを使っています: “なんだか最近は、「死にたい」というよりも「こんなに素晴らしく喜びに溢れた世界なのに、その仲間入りができなくて残念だったな」という気持ちが強い。「世界落第」というか。” (via n-enot)

(allgreendaysから)

kagurazakaundergroundresistance:

deadgirls:

gkojax:

(via mimin)


(via anzu69)
"普段読書家っぽいこといってるひとが言及する本が 21 歳までに読んだ本だけでぜんぜん更新できてないのをみると悲しくなる。"

11uk3wさんはTwitterを使っています: “普段読書家っぽいこといってるひとが言及する本が 21 歳までに読んだ本だけでぜんぜん更新できてないのをみると悲しくなる。” (via n-enot)

(allgreendaysから)

mmtki:

2014-08-14

mmtki:

2014-08-14


Untitled by (paul pepera)